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ゲスト:白洲信哉

『美を求める心』

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茂木健一郎

「複数のものを思い切り信じろ」

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『誰が見たり、聞いたりするのか』
美術解剖学講義
ゲストトーク:塩谷賢

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茂木健一郎
東京芸術大学 美術解剖学講義
『批評はいつ美になるのか』

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「内なる音に耳を傾ける」
講演、対話、質疑応答

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ゲスト・レクチャー 荒川修作
東京芸術大学 美術解剖学 2006年度
Lecture 2
「噴火し、遍在せよ!」

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「芸術の自由」

ゲストトーク:保坂和志

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秋元雄史(直島・地中美術館館長)

「家プロジェクトから地中美術館へ」

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渋谷慶一郎(作曲家)
「現代の音楽 〜100年の視線〜」

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ゲスト・レクチャー
渡辺真也(「もう一つの万博 - ネーション・ステートの彼方へ」キュレーター)

「国民国家から見るクオリアとアート」

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「タフ ラブ」(tough love)
Lecture 4 

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束芋 東京芸術大学 美術解剖学 授業
Lecture Records

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内藤礼 美術解剖学 特別講義 

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ゲスト・レクチャー 椿昇さん

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2004年度 後期第6回

セレンディピティという言葉の起源、科学におけるセレンディピティ、芸術におけるセレンディピティ、セレンディピティを成り立たせる脳のメカニズム、学生それぞれのセレンディピティ体験
 

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東京芸術大学 美術解剖学 後期第5回

生の現場における一回性の文脈

藤本徹、杉原信幸、植田工、蓮沼昌宏などとの
議論あり。

 生の現場における一回性の文脈について考えます。自らが置かれた文脈の切実さをいかに引き受け、歴史性の中でオリジナルな作品を生み出すことができるか、ということについて議論します。 

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2004年度 後期第4回
愛によって脱落するもの

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東京芸術大学『美術解剖学』講義 
後期第3回

特別講義 
ゲスト 池上高志(東京大学、複雑系、認知科学)
Subtleness, Dynamics, Precision

15:35 〜 17:00

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東京芸術大学美術解剖学講議 
2004年度 後期第二回
脳の中の文脈主義、仏教について

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東京芸術大学「美術解剖学」講議
毎週木曜日午後3時35分〜午後5時、通年

2004年度前期

ゲスト:松浦雅也さん

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